トマトのことなら栃木市岩舟町の宝咲農園サンウェルスへ

栃木市の闇事情(今日のブログに出てくる個人、団体名はフィクションです)

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栃木市の闇事情(今日のブログに出てくる個人、団体名はフィクションです)

アイキャッチ画像に突如として現れる黒いオジさん。…。なにとなくオジさんっぽいけどウチの愛猫や…。ごめんなクロ、オジさん呼ばわりしたけど可愛いよマジで愛してる卍。

突然だが今日、ミニトマトが450袋くらい出来た。たかだか1,200本の木で450袋だ。毎日収穫しているのに1,200本という最小面積でこの量ときたものだ。面積または本数当たりの収量を比べると栃木市の某パナ○ラスさんと次元が違う。そう、次元が違うのさ。糖度、糖度と言っているのはトマト屋あるいはオーディエンスとして二流いや、三流か。ここでいうオーディエンスというのはその他、外野の事だ。糖度より大事なモノを説明し出すと長くなるのでここでは割愛する。栃木市内のミニトマト専門屋で収量を上げ、より多くのお客さんに手頃な価格で提供する事において宝咲農園の右に出る者はいない。マジで栃木市にリスペクトされるべきだろ…。なのに、収量を下げ、客と国からボッタくる事しか脳が無いパナプ○スにしか税金は落ちない。なに優良担い手農業者なんかに認定してんだよ栃木市のマヌケ共がよぉ…。まぁ、そんな事言ったら日本の政治も同じようなものだからキリないけど。

さて、ここまでが今日のフィクションだ。虚構でなら何を言っても良いという謎のルールが発動した。果たして本当にフィクションなのだろうか?謎に包まれる。

ここからが今日のブログの本文だ。今日も納品だ。毎日納品納品言ってんな俺。納品しか脳が無い単細胞マンだから仕方ないけど。呼吸するかのように納品するそれが俺の生きる道。今日マジで忙しかったなー、たった二人で450袋を収穫して選果して納品する作業。農業優良人間働きマシーンに認定される日ももう近い。どこぞの優良担い手とはちげーな(皮肉)。まぁそんな話を昨日の某イオンでしていた。450という袋数に対して「勿体ない…」と従業員さんに言われた。いや、なにも勿体なくないねん。だってウチのトマト余って廃棄したこと一度もねーもん。そりゃまぁ衛生上、傷や割れを1個、2個、自主的に引き上げる日も稀にある。本当に稀。それでも引き上げるモノは普通に食べられるレベルだから納品先のスタッフに渡してくる。『スタッフが美味しく頂きました』古いネタだ(昔テレビのテロップに出てくるあれ)。手頃な価格で売り切る事がウチの矜恃だからな。マジ廃棄した事一度も無い卍。どっかの高糖度高単価のお飾りミニトマト某こくパ○ッとは違う。失言まじ失礼。補助金何千万貰う会社に批判禁止権とか存在しねーから。大丈夫、直接会ったら一言も喋れないようなコミュ症野郎だからな俺、、それただのネットイキリ陰キャ人間じゃん、、ネットでいきがって現実で媚びる、、まじで惨めだな俺氏。まだ何か書きたい事あった気がするけど、もうスマブラをやる時間なので今日はこれにて閉廷する。

※コメントを頂けたり、いいね!してもらえらば、モチベーションが上がります。宜しくお願いします。

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